top of page

弁護士、司法書士、税理士など専門家の方々とも提携しています

安心と信頼をお約束します

​ごあいさつ

 所長、永田章一は1977年より社会保険労務士業務、行政書士業務に携わってきました。依頼者より委託された各業務の難題に遭遇することで蓄積されたノウハウを生かし業務をクリアしてきました。「難しい事例ほどやり甲斐がある」をモット-としています。

 弁護士、司法書士、税理士など専門家の方々とも提携していますので、「社会保険労務士・行政書士 永田事務所」の取り扱い業務以外の内容でもお気楽にご相談ください。

所長 永田章一
​【経歴】

1977年9月~1994年5月 労働保険事務組合 西宮中小企業労務協会勤務
1980年11月 行政書士試験合格
1988年11月 社会保険労務士試験合格

業務内容

社会保険労務士業務

●労災保険

●雇用保険

●健康保険

​●年金相談

●厚生年金保険等手続

●労務管理等相談業務

●人材育成コンサルタント

●給与計算業務

●社会保険実務関係講師

行政書士業務

●建設業許可

●内容証明

●古物商許可申請

​●記帳代行

●宅地建物取引業者免許申請

●貨物軽自動車運送業経営届

●建築士事務所登録

●産業廃棄物収集運搬業許可申請

●経営事項審査申請及び入札 指名願等提出代行

各種助成金

(厚生労働省関係、労働関係は原則として顧問契約事業所のみ)

社会啓発活動

永田章一作詞作曲による社会保険労務士業務のPR、職場等ハラスメントを題材にした楽曲をYou Tubeへの演奏動画アップ、ライブハウス、イベントでの演奏

ライブ
業務内容

助成金手続きについて

 厚生労働省関係助成金につき「貰わなければ損」という助成金を営業の柱とする業者がいます。

 しかし、この助成金はすべて後の労働コスト増(経費増)を伴います。ほとんどの助成金は職場、労働者待遇改善などを実施することで貰うものですから、労働コストは増え、一時金の助成金は労働コストに吸収され、すぐになくなります。

 単に助成金だけ目当てでは「貰うと損」になりかねません。助成金の趣旨を理解しコスト増を覚悟の上制度を導入し、助成金を貰うようアドバイスしています。

 職場、待遇改善により従業員のモチベ-ションが上がり生産性が向上すればその助成金はプラスとなります。

 なお、当事務所は顧問契約事業所のみ、厚生労働省関係助成金手続きをいたします。また別途手数料もいただきます。

助成金手続きについて

事務所概要

事業所名

社会保険労務士・行政書士 永田事務所

所長

永田 章一(ナガタ アキカズ)

職員

永田 寅人(ナガタ トラヒト)

住所

兵庫県宝塚市口谷西1丁目20-6-201

電話

0797-89-4414

営業時間

9:00~17:00

休日

土曜、日曜、祝祭日、お盆、お正月(各3日~5日程度)

事務所内
事務所概要

所長履歴

​1952年4月生まれ

1977年9月~1994年5月 労働保険事務組合 西宮中小企業労務協会勤務

資格

1980年11月 行政書士試験合格

1988年11月 社会保険労務士試験合格

沿革

1988年12月 社会保険労務士業開始

玄関

1993年11月 行政書士業開始

2005年  4月 現住所に事務所設置

MAP
bottom of page